花粉症対策:花粉症の原因とされるスギ、ヒノキ花粉の飛散をおさえるため、人口植林されたスギ、ヒノキを皆さんに代わって切り倒します。
花粉症撲滅センター:宮崎の真面目な木こり集団
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花粉症対策:花粉症に苦しめられているあなたに代わってスギ、ヒノキ花粉の飛散をおさえるため、スギ、ヒノキの木を切り倒します。
それが私たち、宮崎の真面目な木こり集団です。
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花粉症撲滅センター
 
■設立の経緯
 花粉症イコールスギ、ヒノキ花粉と決め付けることはできませんが、花粉症被害が叫ばれてからその原因は何かを突き止めると、日本全土に植林された人工スギ、ヒノキであることは明白です。
 
  スギ、ヒノキ)は古来から日本に自生していた樹木ですが、戦前には花粉症という言葉はなかったはずです。
そして花粉症被害が拡大するに従って、スギ、ヒノキ花粉との因果関係が解明されています。つまり、戦後、自然林を伐採して木材の安定供給を目的として大量にスギ、ヒノキを植林し、その結果自然界でのスギ、ヒノキ花粉含有量が一定量をオーバーしたために人間の免疫機能を狂わせてしまったのです。
 
 1964年(昭和39年)に花粉症患者が報告されてから猛烈なスピードで患者数は増加し約40年後の現在、その患者数は国民の10%、1,200万人と言われております。
そして、今後、その患者数は2倍、3倍に増加するだろうと予測されております。花粉症対策が急務を要する時代になってきました。
 
  また林野庁においては、遺伝子操作によってスギ、ヒノキ花粉のアレルゲンを少なくする品種改良の研究を行っています。国が取り組んでいる花粉症対策に民間が参入したら、対策事態が加速するのではないか、という観点から花粉症撲滅センターを設立しました。
 
■プライバシー・ポリシー
花粉症撲滅センターは、個人情報に関する法令を遵守し、お客様の個人情報については、以下の通り、厳重かつ適切に管理致します。
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 花粉症撲滅センターは、ご本人から自己の個人情報について開示・訂正・削除の請求がある場合、速やかにこれらの請求に対応致します。
 なお、その際は、ご本人であるかどうかの確認をさせていただきます。
 ご本人であることが確認できない場合、これらの請求には応じかねます。

7)個人情報についてお問い合わせ

 花粉症撲滅センターの個人情報について上記(6)の請求・お問い合わせ等がございましたら、下記(花粉症撲滅センター事務局)までご連絡ください。

 
■花粉症撲滅センター事務局
  • 木こり代表者:有限会社 永峯林業 代表:永峯勝久
  • 住 所:宮崎県小林市大字東方4174-2
    電 話:0984-23-9137
  • メール:info@kafunsyou-bokumetsu.jp

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